カテゴリー別アーカイブ: JavaScript / Ajax

いろんな js 備忘メモ

modernizr.js
閲覧者のブラウザがサポートしている機能をチェック、HTMLタグにサポート状況を判別できるクラスを付与、その結果を記録したmodernizrグローバルオブジェクトを生成する。
https://modernizr.com

 
rs-plugin
レスポンシブスライダープラグイン Slider Revolution
https://revolution.themepunch.com/jquery

 
isotope
要素のグリッドレイアウト、ソート、フィルタリング等行う多機能なプラグイン。
https://isotope.metafizzy.co

CotEditor マック用テキストエディター

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MacOS X用のテキストエディターです。これはコード(HTML、PHP、JavaScript等)を書くのにとても使いやすいエディターです。
OS-X10.3から対応されています。見た目の色合いがとてもシンプルで見やすいです。
コードを書いたり調査する場合は見やすいというポイントはとても重要です。エラー入力を無くすのに貢献してくれます。

https://coteditor.com/

上のメニューでアーカイブから、通常(AppStoreを使用しない)のダウンロードが可能です。

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Google翻訳(無料)を設置

Googleから無料で提供されている翻訳機能をホームページに追加する。

Googleへアクセス
http://translate.google.com/manager/website/
右の青いボタン「今すぐウェブサイトに追加」を選択。
ログイン画面に移動するので、Googleアカウントでログインする。
アナリティクスを使用している人はそのIDでログイン、ない人は新規でアカウントを作成。

ログインしたら早速設定開始
今回は当社運営のSEOファクターに設置する「www.seofactor.org
ウェブサイトの言語は「日本語」を設定(セレクトの一番下にありました)したら「次へ」。
googlet-1

今回は「英語」「韓国語」「中国語」そして「日本語」を選択。
「日本語」はなくてもいいのですが、最終使用画面で上にGoogle翻訳バーが表示されますが、もしそれを見れないようにバー右の「×」をしても「日本語」に戻れるようにしたかったので今回は選択。
アナリティクスを使用している人はアナリティクスのプロパティIDを入れる。googlet-2

最後に2つのコードが出来上がりので、1つは「/head」の前と、1つは表示させたい場所のHTML内にコピーペーストする。
以上が終了。

googlet-3

実際には

googlet-4

翻訳されるとGoogle翻訳のバーが上部に表示される。

googlet-5

jQueryとMooToolsを同時に使う

jQueryは便利だけどMooToolsも動きがキレイなので、一緒に使いたいんですが…
単にそれぞれを記述するだけでは動きません。
でも、とっても簡単に直せたので、忘れぬうちにメモしときます。

jQuery記述「$(document)〜」といった箇所の「$」を「jQuery」に置き換える